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MBS・TBS系アニメーション 機動戦士ガンダムSEED オリジナルサウンドトラック1

MBS・TBS系アニメーション 機動戦士ガンダムSEED オリジナルサウンドトラック1MBS・TBS系アニメーション 機動戦士ガンダムSEED オリジナルサウンドトラック1
アーティスト:(オリジナル・サウンドトラック)レーベル:ビクターエンタテインメント(株)販売元:ビクターエンタテインメント(株)発売日:2002年12月04日メーカー品番:VICL-61000ディスク枚数:1枚(CD1枚)収録時間:46分07秒総曲数:30(アルバム)このアーティストの新着メールを登録する21世紀初のガンダム・シリーズとして話題を呼ぶ『機動戦士ガンダム SEED』のオリジナル・サウンドトラック第1弾。音楽は『ウルトラマンガイア』『仮面ライダークウガ』などを手がける佐橋俊彦。タイトル(英名):『MOBILE SUIT GUNDAM SEED ORIGINAL SOUNDTRACK1』[Disc1]『MBS・TBS系アニメーション 機動戦士ガンダムSEED オリジナルサウンドトラック1』/CDアーティスト:佐橋俊彦曲目タイトル: 1.翔べ!SEED[2:03] 2.あんなに一緒だったのに (TV-SIZE)[1:27] 3.GUNDAM出撃[1:16] 4.敵地への潜入[1:07] 5.決心[1:21] 6.焦り[1:19] 7.浅い眠り[1:15] 8.窮地[1:17] 9.敵前の迷い[1:30] 10.哀しみ[2:16] 11.微かな不安[1:21] 12.進撃[1:47] 13.落胆[1:13] 14.平和な星[1:36] 15.ザフトの陰謀[1:11] 16.射程距離[1:10] 17.涙[1:19] 18.戦闘態勢[1:10] 19.虚無[1:10] 20.予感[2:14] 21.敵の威圧感[1:10] 22.出撃準備[1:14] 23.回想[1:37] 24.裂かれた友情[1:08] 25.悲愴[1:27] 26.星への祈り[1:49] 27.永遠への瞬間[1:35] 28.アークエンジェルの旅立ち[1:37] 29.静かな夜に[4:54] 30.再会の約束[0:34]試聴のしかたこの商品の関連ジャンルです。 ・CD> アニメ・ゲーム> 国内アニメ音楽
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『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。従来、アニメは子供向けとされてきたのに対して、『海のトリトン』や『勇者ライディーン』の監督経験を持つ富野喜幸(現・富野由悠季)が、明確に青年層をターゲットとして作った最初のジュブナイルアニメ。

このため、スポンサーの絶対条件としてのロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「MS(モビルスーツ)」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、後に「リアルロボット」と称されることになる、80年代初頭〜半ばにかけてのロボットアニメ変革の先駆けとなった。

それらの要素が放映当時の10代半ば以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。1980年代を代表する作品であり、1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1990年代の『新世紀エヴァンゲリオン』と並び、後々のアニメへ影響を与えた作品であった。

なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダムの異名でも呼ばれることが多い。

人口が増えすぎた地球を離れて宇宙に移住した人々と、地球を食い物にする特権階級との戦いの物語。

ウィキペディアより(2008.4.14) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0