機動戦士ガンダムのすべてTop >  DVDなど >   この商品は送料無料です。 ガンダム/メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II

 この商品は送料無料です。 ガンダム/メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II

 この商品は送料無料です。 ガンダム/メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II この商品は送料無料です。 ガンダム/メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II
ジャンル:アニメアーティストカナ:ガンダムアーティスト:ガンダム商品名:メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II品種:DVD発売日:2001/08/25 品番:ST-356内容:総監督・原作:富野由悠季 原案:矢立肇 キャラクターデザイン:安彦良和 メカニカルデザイン:大河原邦男/藤田一己 音楽:三枝成章 声の出演:飛田展男/池田秀一/松岡美幸/島津冴子/岡本麻弥/勝生真砂子/小杉十郎太/藤堂貴也/古谷徹/鈴置洋孝/白石冬美/鵜飼るみ子/古川登志夫/鈴木清信/難波圭一/頓宮恭子/荘真由美/水谷優子/花中優子/井上和彦/西村知道/郷里大輔/戸谷公次/キートン山田/島田敏/水谷優子/川村万梨阿/広森信吾/阿部健太/塩屋浩三/名取幸政/坂本千夏/石森達幸/高島雅羅/大塚芳忠/佐脇君枝/藤代佳代子 ナレーション:小杉十郎太 [1]〈第19話〉シンデレラ・フォウ〈第20話〉灼熱の脱出〈第21話〉ゼータの鼓動〈第22話〉シロッコの眼[2]〈第23話〉ムーン・アタック〈第24話〉反撃〈第25話〉コロニーが落ちる日〈第26話〉ジオンの亡霊[3]〈第27話〉シャアの帰還〈第28話〉ジュピトリス潜入〈第29話〉サイド2の危機〈第30話〉ジェリド特攻[4]〈第31話〉ハーフムーン・ラブ〈第32話〉謎のモビルスーツ〈第33話〉アクシズからの使者〈第34話〉宇宙が呼ぶ声仕様:\[画]スタンダード説明:富野由悠季の1stガンダムの続編として制作され、アムロやシャアにセイラのその後が描かれたTVシリーズ待望のDVD−BOX仕様。85年3月から翌年2月まで放映。このアーテイストの他の作品を見る
さらに詳しい情報はコチラ≫



--------

関連エントリー

機動戦士ガンダムのすべてTop >  DVDなど >   この商品は送料無料です。 ガンダム/メモリアルボックス版 機動戦士Zガンダム Part−II

『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。従来、アニメは子供向けとされてきたのに対して、『海のトリトン』や『勇者ライディーン』の監督経験を持つ富野喜幸(現・富野由悠季)が、明確に青年層をターゲットとして作った最初のジュブナイルアニメ。

このため、スポンサーの絶対条件としてのロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「MS(モビルスーツ)」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、後に「リアルロボット」と称されることになる、80年代初頭〜半ばにかけてのロボットアニメ変革の先駆けとなった。

それらの要素が放映当時の10代半ば以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。1980年代を代表する作品であり、1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1990年代の『新世紀エヴァンゲリオン』と並び、後々のアニメへ影響を与えた作品であった。

なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダムの異名でも呼ばれることが多い。

人口が増えすぎた地球を離れて宇宙に移住した人々と、地球を食い物にする特権階級との戦いの物語。

ウィキペディアより(2008.4.14) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0