機動戦士ガンダムのすべてTop >  DVDなど >  ガンダム/機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketch

ガンダム/機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketch

ガンダム/機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketchガンダム/機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketch
ジャンル:アニメアーティストカナ:ガンダムアーティスト:ガンダム商品名:機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketch 2品種:コンパクトデイスク発売日:1999/03/05 品番:KICA-2042曲名: (1)夜明けのShooting Star(林原めぐみ)(2)いつか空に届いて(インストゥルメンタル)(3)遠い記憶(インストゥルメンタル)(4)運命の矢(5)クリスのテーマ(6)出撃(7)イブはもう来ない(8)いつか空に届いて(ショート・ヴァージョン)(椎名恵)(9)バーナード・ワイズマン(10)泣かないで(11)故国なき勇者(12)空に散る(13)宇宙世紀0080(14)遠い記憶(ショート・ヴァージョン)(椎名恵)タイアップ: 商品説明:『ガンダム』初のOAV作品のサントラ第2弾。主題歌のショートバージョンなど,全14曲を収録している。いま人気の声優で,この作品でもクリス役を演じている林原めぐみの歌う「夜明けのShooting Star」は聞きどころ。このアーテイストの他の作品
さらに詳しい情報はコチラ≫



--------

関連エントリー

機動戦士ガンダムのすべてTop >  DVDなど >  ガンダム/機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 Sound Sketch

『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。従来、アニメは子供向けとされてきたのに対して、『海のトリトン』や『勇者ライディーン』の監督経験を持つ富野喜幸(現・富野由悠季)が、明確に青年層をターゲットとして作った最初のジュブナイルアニメ。

このため、スポンサーの絶対条件としてのロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「MS(モビルスーツ)」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、後に「リアルロボット」と称されることになる、80年代初頭〜半ばにかけてのロボットアニメ変革の先駆けとなった。

それらの要素が放映当時の10代半ば以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。1980年代を代表する作品であり、1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1990年代の『新世紀エヴァンゲリオン』と並び、後々のアニメへ影響を与えた作品であった。

なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダムの異名でも呼ばれることが多い。

人口が増えすぎた地球を離れて宇宙に移住した人々と、地球を食い物にする特権階級との戦いの物語。

ウィキペディアより(2008.4.14) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0