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SDガンダムフォース オリジナル・サウンドトラック+

SDガンダムフォース オリジナル・サウンドトラック+SDガンダムフォース オリジナル・サウンドトラック+
アーティスト:(オリジナル・サウンドトラック)レーベル:(株)ソニー・ミュージックレコーズ販売元:(株)ソニー・ミュージックディストリビューション発売日:2004年12月01日メーカー品番:SRCL-5849ディスク枚数:1枚(CD1枚)収録時間:77分49秒総曲数:48(アルバム)このアーティストの新着メールを登録するアニメ『SDガンダムフォース』のオリジナル・サウンドトラック盤。劇中で流れるBGMはもちろんのこと、これまでの番組のオープニング&エンディング・テーマ全7曲をTVサイズで収録。タイトル(英名):『SD GUNDAM FORCE ORIGINAL SOUNDTRACK+』[Disc1]『SDガンダムフォース オリジナル・サウンドトラック+』/CDアーティスト:Puffy/Whiteberry/little by little ほか曲目タイトル: 1.ネオトピア[1:02] 2.その名はキャプテン[2:39] 3.天駆けるゼロ[2:29] 4.爆熱丸がゆく[2:20] 5.ダークアクシズ[1:50] 6.ザッパーザク[2:25] 7.マグナムサイ[2:00] 8.バグバグ[1:05] 9.ザクレロゲート[0:22] 10.襲撃![2:03] 11.ガンダムフォースを包囲せよ[1:24] 12.換装リング[1:50] 13.バトルフィールド[1:41] 14.ブレイブ -勇気-[1:57] 15.ザコザコアワー・開幕[0:08] 16.セーラですの[1:43] 17.ケーキをつくろう[2:01] 18.ザコザコアワー・本日のミーティング[0:07] 19.ザコソルジャー[0:24] 20.隠れるザコ[1:05] 21.俺たちZGD[1:40] 22.運命ザコ[0:13] 23.大切な仲間[1:38] 24.シュウトの小屋[0:55] 25.プロフェッサーガーベラ[2:38] 26.お掃除ルンルン[0:44] 27.ドラゴンファイト[2:29] 28.大いなるマナ[1:17] 29.迷宮[0:58] 30.精霊[1:07]…試聴のしかたこの商品の関連ジャンルです。 ・CD> アニメ・ゲーム> 国内アニメ音楽
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『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。従来、アニメは子供向けとされてきたのに対して、『海のトリトン』や『勇者ライディーン』の監督経験を持つ富野喜幸(現・富野由悠季)が、明確に青年層をターゲットとして作った最初のジュブナイルアニメ。

このため、スポンサーの絶対条件としてのロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「MS(モビルスーツ)」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、後に「リアルロボット」と称されることになる、80年代初頭〜半ばにかけてのロボットアニメ変革の先駆けとなった。

それらの要素が放映当時の10代半ば以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。1980年代を代表する作品であり、1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1990年代の『新世紀エヴァンゲリオン』と並び、後々のアニメへ影響を与えた作品であった。

なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダムの異名でも呼ばれることが多い。

人口が増えすぎた地球を離れて宇宙に移住した人々と、地球を食い物にする特権階級との戦いの物語。

ウィキペディアより(2008.4.14) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0