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DVD 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I 【初回限定生産】 【取り寄せ】

DVD 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I 【初回限定生産】 【取り寄せ】DVD 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I 【初回限定生産】 【取り寄せ】
TVシリーズから、OVA、劇場版へと展開した、“平成ガンダム”の大ヒットシリーズをHDリマスター化!「新機動戦記ガンダムW」DVD1巻〜6巻のボックスセット。■第1巻収録 第1話「少女が見た流星」、第2話「死紳とよばれるG(ガンダム)」、第3話「ガンダム5機確認」、第4話「悪魔のビクトリア」、第5話「リリーナの秘密」■第2巻収録 第6話「パーティー・ナイト」、第7話「流血へのシナリオ」、第8話「トレーズ暗殺」、第9話「亡国の肖像」■第3巻収録 第10話「ヒイロ閃光に散る」、第11話「幸福の行方」、第12話「迷える戦士たち」、第13話「キャスリンの涙」■第4巻収録 第14話「01(ゼロワン)爆破指令」、第15話「決戦の場所南極へ」、第16話「悲しき決戦」、第17話「裏切りの遠き故郷」■第5巻収録 第18話「トールギス破壊」、第19話「バルジ強襲」、第20話「潜入、月面基地」、第21話「悲しみのカトル」■第6巻収録 第22話「独立を巡る戦い」、第23話「死神に戻るデュオ」、第24話「ゼロと呼ばれたG(ガンダム)」、第25話「カトルVSヒイロ」(シンキドウセンキガンダムW メモリアルボックスバンパート I 4934569901071 DVD ST-0419 バンダイビジュアル EMOTION バンダイビジュアル)スタッフ・キャスト監督:池田成原作:矢立肇、富野由悠季音楽:大谷幸声の出演:緑川光、矢島晶子、関俊彦制作年度 / 国1995 / 日収録時間570分音声仕様ドルビーデジタル(ステレオ)字幕画面サイズスタンダード / 面・層片面2層商品番号ST-0419発売日2007年8月24日メーカーバンダイビジュアル(C)創通・サンライズ※【取り寄せ】商品はご注文後にメーカーに発注を致します。通常、ご注文から3〜7日での発送となります。取り寄せにお時間がかかる場合は別途ご連絡差し上げます。メーカー欠品にて商品をご用意できない場合もございますので予めご了承下さい。
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『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。従来、アニメは子供向けとされてきたのに対して、『海のトリトン』や『勇者ライディーン』の監督経験を持つ富野喜幸(現・富野由悠季)が、明確に青年層をターゲットとして作った最初のジュブナイルアニメ。

このため、スポンサーの絶対条件としてのロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「MS(モビルスーツ)」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、後に「リアルロボット」と称されることになる、80年代初頭〜半ばにかけてのロボットアニメ変革の先駆けとなった。

それらの要素が放映当時の10代半ば以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。1980年代を代表する作品であり、1970年代の『宇宙戦艦ヤマト』、1990年代の『新世紀エヴァンゲリオン』と並び、後々のアニメへ影響を与えた作品であった。

なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダムの異名でも呼ばれることが多い。

人口が増えすぎた地球を離れて宇宙に移住した人々と、地球を食い物にする特権階級との戦いの物語。

ウィキペディアより(2008.4.14) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0