テスト2「javascript」を書き入れたとき
フラッシュの基本操作
FLASHの起動、終了、保存の仕方などは割愛しますが
基礎の基礎からやりたい方は本を一冊買うことをお薦めします。
→FLASHの本へ
ここでは、FLASHの描画の特徴を書いていきたいと思います。
FLASHでは、Illustrator(イラストレーター)で扱うベクターオブジェクトと
Photoshop(フォトショップ)で扱うビットマップオブジェクトの
両方が扱えます。
ベクターオブジェクトは線と面で構成され、拡大しても
画質が荒れない性質を持ちます。
ビットマップオブジェクトの代表格は写真。
拡大すると画質が荒くなります。
FLASHを初めて触ったときにびっくりするのが描画でした。
Illustratorのように拡大しても荒れないベクター画像でありながら
Photoshopのように消しゴムで消せたり、
線と塗りを切り離せることがとても新鮮でした。
1,まず写真を「ファイル」メニューの「読み込み」-
「ステージに読み込み…」で、開きます。
2.「修正」メニューの「分解」をすると消しゴムで消すことができます。
::::::::::::::::::::::::::::
1.線と塗りでできたベクター画像。
2.線の上をクリックすることで線だけ選び、
線と塗りを簡単に分けることができます。
3.塗りの上に置かれた線によって
自動的に塗りが分断されます。
2.「修正」メニューの「分解」をすると消しゴムで消すことができます。
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1.線と塗りでできたベクター画像。
2.線の上をクリックすることで線だけ選び、
線と塗りを簡単に分けることができます。
3.塗りの上に置かれた線によって
自動的に塗りが分断されます。
投稿者 mcr : 2008年03月21日 15:49
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